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キャンプでテントやタープを設営するのに必要なのがペグで、そのままペグ持っていくとばらけてしまうので、ケースが必ず必要。


アウトドアメーカーからたくさんの種類のペグケースが販売されていますが、ペグの本数が多くなってくると入らないケースもあります。




我が家はキャンプを始めた頃からペグを買い足し、現在はソリステやエリステが30本以上あり、さすがにそれだけの本数を入れられるペグケースは少ないような気がします。


我が家が使用しているのがトラスコのツールボックスで、工具入れとして販売されています。




トラスコの工具箱、ツールボックスの材質はスチールでできているので、とても丈夫で頑丈。



購入した直後からハードに使用していますが、壊れることがなく4年以上使用しています。




トラスコのツールボックスは、丈夫なのでペグを入れるのに適しており、見た目も悪くないのでおすすめ。




今回は、キャンプで使うペグ入れ(ペグケース)を紹介したいと思います。ペグ入れを何にすればいいか悩んでおられる方は、ぜひ参考にしてくださいね!




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ツールボックス:

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ラスコのツールボックスはハードな使用に耐える頑丈なケースで、ペグをガンガン放り込んでもへこんだり壊れることはありません。




我が家はシルバーの他にレッドも保有して、使い分けをしています。



レッドのツールボックスは、ペグ入れに使わず焚き火セットを入れています。


ノコギリや鉈を入れるにちょうどいい大きさ。


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我が家がレッドではなくシルバーを工具箱のペグケースにしたのは、キズが目立ちにくいという理由。




シルバーは、他の色に比べて圧倒的に傷が目立ちにくいと思います。


実際、4年以上使用していますが大きな目立つ傷はなく、見た目もよい感じ。




スノーピークのペグ(ソリステ)やエリッゼステーク(エリステ)が30本以上あり、ペグ打ちするハンマもトラスコのツールボックスに入れています。


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縦も横幅もゆとりがあるので、ソリステ30やエリステ28が楽にツールボックスに入ります。

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ツールボックスの中は中皿がついていなく、とてもシンプルな構造になっており、見た目以上に使いやすいペグ入れだと思います。

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まとめ:

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トラスコのツールボックスは見た目以上に丈夫な工具箱で、ペグを入れるのに最適なケースだと思います。




以前使用していたツールボックスは、現在のツールボックスのひと回り小さなサイズで、ペグを入れるのに結構きつい感じでした。




現在使用しているトラスコのツールボックスは、ペグが30本以上とハンマーが問題なく入る大きさ。





シルバーの他にブルーやレッドがあり、自分好みの色を選べるのも良い所。


おすすめは、キズが目立ちにくいシルバーが良いと思います。




シルバーは、それ程おしゃれな色ではないのですが、傷が目立たないというのがメリット


材質はスチールで、とても丈夫ですからつぶれることは、まずないと思います。



以上、「4年間使用!キャンプで使うペグ入れ(ペグケース)はトラスコのツールボックスが絶対おすすめ!」でした。


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