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「大津谷公園キャンプ場は、岐阜にある無料のキャンプ場」


無料のキャンプ場ですが、トイレや炊事棟はきれいで利用しやすく、サイトもきっちりと管理されているので無料とは思えない雰囲気。


チェックインやチェックアウトが自由というのも、大津谷公園キャンプ場の良い所。




オンシーズンはかなり込み合う大津谷公園キャンプ場ですが、冬場はゆったりとキャンプができます。


ソロで来ている人も多いので、ソロキャンプをする方にもおすすめのキャンプ場。




今回はオフシーズンの冬場、ゆったりとキャンプができる大津谷公園キャンプ場を詳しくブログで紹介したいと思います。






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大津谷公園キャンプ場:



大津谷公園キャンプ場は、岐阜にある無料キャンプ場。


炊事棟やトイレはきれいに管理されていて、場内には炊事棟とトイレが共に3ヶ所ずつあるので便利に利用できます。






「トイレは水洗で、きれいな洋式トイレもある」


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炊事棟は屋根があるので、天気が悪い日でも便利に使うことができ、洗い場が多くきれいに管理されています。



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サイトは砂利と芝のサイトがあり、最近人気があるのが砂利サイト」


砂利サイトはサイトから駐車場が近く、荷物運びがけっこう楽。




下記の赤丸の所が駐車場で、道を挟んで向かって左が砂利サイトになります。


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マットは大事で、分厚い銀マットを2枚ほど重ねて敷くと、地面が砂利でも座っていて痛くありません。


















最近は芝サイトより、駐車場から近く設営がやりやすいという理由から砂利サイトの方が人気があります。



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芝サイトは、地面が芝で使いやすいですが駐車場からサイトが遠く、荷物運びがけっこう大変。


サイトは坂が多く、平らな所が少ないので、テントの設営は工夫しなければいけません。


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オンシーズンは込み合う大津谷公園キャンプ場ですが、オフシーズンはゆったりと設営ができキャンプを楽しめるのがメリット。



無料のキャンプ場なので、チェックインやチェックアウトの縛りがなく、1日2日でも朝からチェックインをして、次の日のチェックアウトを夕方にすると、1日2日のキャンプでもゆったりと過ごせます。






最近のキャンプ場は利用料金が高く、高規格キャンプ場なら5000円が当たり前の利用料金。



高規格キャンプ場から比べると大津谷公園キャンプ場の施設やサイト状態は落ちますが、それ程こだわりがなければ大津谷公園キャンプ場で十分だと思います。


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大津谷公園キャンプ場の魅力は、無料キャンプ場なので利用料金がゼロということ。



トイレや炊事棟がきれいで、サイトの管理がいいので有料のキャンプ場とそれ程変わりはないと思います。










まとめ:


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岐阜にある大津谷公園キャンプ場は無料のキャンプ場で、サイトの利用料金がいらないというのは大きな魅力。




大津谷公園キャンプ場の周辺、車で10分程の距離にスーパーやドラックストア、ホームセンターなどもあるので便利に利用できます。



同じく車で10分程の距離に池田温泉があり、入浴料が500円と安くお湯の質がぬるっとしていているので、お肌がすべすべになります。




池田温泉は人気のある温泉で、大津谷公園キャンプ場を利用の際は絶対行って欲しい温泉。



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オンシーズンはかなり込み合う大津谷公園キャンプ場ですが、オフシーズンは比較的ゆったりと幕が張れるので、オンシーズンより寒い時期の大津谷公園キャンプ場の方がおすすめ!



ソロで来られている方も多いので、ぜひソロキャンプでも利用してみて下さいね。




以上、「岐阜のキャンプ場!冬のキャンプにおすすめなのが岐阜にある大津谷公園キャンプ場」でした。







関連リンク:大津谷公園キャンプ場






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