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キャンプの収納ケースやボックスは、使い勝手だけで選ぶと、買い替えになってしまうかもしれません。


我が家は使い勝手だけで選んだ、使わなくなったRVボックスやコンテナボックスが、けっこうあります。


RVボックスやコンテナボックスは、キャンプを始めた頃に購入したものばかり。


キャンプの収納ケースを購入するなら使い勝手とプラス、見た目も兼ね備えられていた方が良いと思います。




我が家が収納ボックスで、メインで使用するのが、無印良品のポリプロピレン頑丈収納ボックス。


この中には、フライパン・鍋・皿など料理で使用するものが入っています。

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我が家は、りんご箱を道具入れにしています。


りんご箱の中には、キャンプ道具をまとめて入れています。




りんご箱の便利な所は、道具入れだけではなく、テーブルや棚にできること。

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キャンプ場ではりんご箱が、道具入れからテーブルや棚にチェンジします。

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スノーピークのシェルフコンテナは、道具入れにとても便利。



スノーピークのシェルフコンテナは、フタは販売されていません。


木製の天板を自作してフタ代わりに、シェルフコンテナにはガスボンベやランタンなどが入っています。




天板があるので木箱と同様に、テーブルにもなります。


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シアトルスポーツのソフトクーラーは、クーラーボックスとして使用せず、我が家は道具入れとして使っています。


クーラーボックスは丈夫につくられているので、重い物を入れても大丈夫。


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箸・スプーン・コップ・サランラップなど、キャンプで使う小物を入れています。

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やわらかポリエチレンケースに入っているものは、キャンプでよく使うものを入れています。


キャンプでよく使うものと、あまり使わないものを、ケースで分けておくととてもわかりやすくとても便利。





今回は、キャンプの小物を入れられる、無印のやわらかポリエチレンケースを詳しくブログで紹介したいと思います。





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やわらかポリエチレンケース:

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無印のやわらかポリエチレンケースの良い所は、キャンプ道具の小物を入れるのに、ちょうどいい大きさ。


シンプルなデザインなので、どんなキャンプサイトにも合います。

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我が家が購入したのは、やわらかポリエチレンケースの中サイズ



大きさは、幅25.5×奥行36×高さ16cm。




フタは別売りですが、フタと本体を合わせて1000円程なので、とてもリーズナブルな値段だと思います。

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チャムスのステッカーを使ってアレンジ。


無印のやわらかポリエチレンケースは、シンプルなケースなので、ステッカーを貼ってアレンジすると雰囲気が変わります。


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自分のお気に入りステッカーを貼ってアレンジ。


ステッカーを貼るだけで、おしゃれ度がアップします。


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ポーチの中には、スプーン・箸・お玉・フライ返し・ナイフなどが入っています。


ポーチに入れることで、やわらかポリエチレンケースの中は、すっきりとします。


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やわらかポリエチレンケースは、ナチュラルカラーなのでどんなサイトでも合います。


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まとめ:

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我が家はデイキャンプの時も、小物を詰め込んでやわらかポリエチレンケースを持っていきます。




やわらかポリエチレンケースは、キャンプの小物を入れるには、ちょうどいい大きさ


シンプルなデザインなので、ステッカーなどを貼ると、自分なりのアレンジができます。




フタと本体とで、1000円程で購入できるやわらかポリエチレンケースは、買いやすい値段になっているので、とても魅力です。



以上「キャンプの収納ケースに絶対おすすめ!無印のやわらかポリエチレンケースを詳しくブログで紹介」でした。


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