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キャンプ道具は、電源サイトと電源なしサイトでは持っていく物が違い、電源サイトは電源設備があるので電化製品をメインになります。




キャンプの時に使う照明も、電源があるとなしでは違ってきます。


電源なしサイトではLEDランタンをメインに使用し、電源サイトは電気を使った照明がメインの照明になります。




電源サイトの場合、我が家のテント内の照明はクリップライトを使用していて、かなり使い勝手がよく便利。


クリップライトは先がクリップ状になっており、テントのポール部分に簡単に挟むことができて、ポールの最上部から灯りを照らしてくれるので、テント内で明るく過ごすことができます。




今回は我が家が使用していて、便利で使い勝手が良いクリップライトを紹介していと思います。



キャンプで電源サイトを利用する場合、とても便利で明るいので、ぜひ参考にして下さいね。






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クリップライト:


電源サイトの場合、電気を使用した照明が使用できるので、我が家はクリップライトを使用しています。




我が家はニトリで購入したクリップライトを使用していますが、いろいろなメーカーからクリップライトが発売されていて、手軽に購入がきるのが良い所。





我が家のクリップライトは、40W型を使用していますが、幕内で使用するには十分な照明があります。


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ピルツ15の幕内でも40W型のクリップライトを使用していて十分に明るいので、他の大型幕でも問題なく幕内の灯りとして使用ができます。

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クリップライトは名前の通り、先がクリップ状になっておりあらゆるポールに挟めるのがメリット。




クリップライトはポールに挟むことができるので、ランタンハンガーを使わなくてもいいので、とても便利。

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ポールの最上部に挟むとテント内の全部に照明がいきわたり、かなり明るく過ごせます。




特に真夏以外の季節は、幕内に閉じこもることが多くなるので、クリップライトがあると重宝すると思います。


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首が動くクリップライトを購入すれば、明るくしたい場所にピンポイント照明ができるので、より明るくテント内で過ごせます

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幕内である程度明るい照明が欲しい時、クリップライト1台で幕内の照明はOK。




夏場以外は
暗くなるのが早く、夕食を食べる時にはすでに暗くなっています。


クリップライトがあればポールの最上部に付けられて、幕内の上部から灯りを照らしてくれるので、夕食の時も明るい場所で食べれます。

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まとめ:

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我が家は、ニトリのクリップライトを使用していますが、他のメーカーからもクリップライトが発売されていて、おしゃれなものもたくさんあります。
















クリップライトのメリットは、どんなポールの大きさでも挟めること。


ランタンハンガーを使ってごちゃごちゃなるのは見た目も悪く、すっきりしません。




クリップライトはポールに挟むだけなので、すっきりとしたサイトになり、見た目も良いと思います。




以上、「キャンプの電源サイトの照明は使い勝手がよく手軽なクリップライトがおすすめ!詳しくブログで紹介」




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