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撤収前の朝食は、できるだけ手軽な料理にする我が家。


凝った料理をすると時間がかかり、食器の洗い物なども増え後片付けが大変です。


キャンプ場はチェックアウトの時間が決まっていて、チェックアウトの時間までに片付けなければいけないので、できるだけ朝食は簡単な料理が良いと思います。




手軽に作れてガッツリ感があり、お子さんにも喜ばれるのがホットドッグ!


ホットドッグはウインナーを焼いて、パンに挟むだけなので簡単に作れます。




ホットドッグは、撤収前の忙しい時間に手軽に作れるのがメリット。




今回は手軽に作れてお子さんにも喜ばれる、キャンプで作るホットドッグを紹介したいと思います。







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ホットドッグ:


今回、我が家がホットドッグに使用したのが、パスコの熟成ロールとミックスサラダ。


パスコの熟成ロールは、ふわふわでしっとり感があるのでとても美味しくいただけるパン。




ミックスサラダは、玉ねぎのスライスが入っているのを購入すると、よりホットドッグ感がでます。

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パスコの熟成ロールは切り目が入っていないので、ナイフなどで切る必要があります。


切れ味が良いナイフを使わないとパンがガタガタになるので、注意が必要。

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我が家が使用しているナイフがスーパーロックナイフ3で、1000円台で購入できしっかりした作りで高級感があり、よく切れます。

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ずっしりと重く大きな魚をさばくことができて、 ロックもしっかりとかかり安心感があるので、おすすめできるナイフ。


1000円台とは思えない質感で切れ味も良く、購入してすぐ研ぐ必要もないので楽です。

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ホットドッグに入れるウインナーは串付きのフランクフルトがおすすめ。


串付きのフランクフルトは、長さがあるのでホットドッグの間に挟むとちょうど良い大きさ。


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男前グリルプレートを使って焼いていきます。


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男前グリルプレートは、テンマクデザインから発売されている鉄製のグリル。


鉄製なので外はカリッと中はジューシーに焼け、表面に溝があるのでヘルシーに焼けるのが良い所。




串付きのフランクフルトは、串をつけたまま焼くと焼きやすいです。


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串を回しながら均等に焼いていきます。


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ウインナーが、カリッと焼けたらできあがり。


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ホットドッグに使う野菜は、玉ねぎのスライスが入っている方が、おいしくいただけます。


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我が家の購入したのが、玉ねぎのスライスがメインで他にレタスなどが入っています。

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切ったパンにウインナーと野菜を挟んだらホットドッグのできあがり。


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お好みでマスタードをつけると、おいしくいただけます。


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ウインナーがカリッと焼けておいしく、玉ねぎのスライスと合いとても美味しかったです。


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まとめ:

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ホットドッグはウインナーを焼いて、後は野菜と一緒にパンに挟むだけなので手軽にできるのが良い所。




撤収前の忙しい朝食に良く、割とガッツリと食べれます。


お子さんにも喜ばれると思うので、家族で行くキャンプにもおすすめですね!




ホットドッグはパンが大事で、パスコの熟成ロールは柔らかく、ふわふわでしっとり感があり、ホットドッグに使うとおいしくいただけます。




以上、「忙しいキャンプの朝食におすすめ!キャンプでホットドッグは超簡単に作れます!」でした。





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