2020013008 (4)








キャンプをするにあたり、買わなければいけない道具は、けっこうあります。



せっかく購入するなら、おしゃれで見た目が良い方がいい。


尚且つ、コスパも高い方が、購入しやすいと思います。




今回、我が家が紹介するキャンプで使うテーブルは、おしゃれで使いやすいものを選びました。


自分の気に入ったテーブルを選べば、長く使うことができるのでおすすめです。







2016071108








お気軽にフォローして下さいね^^
Instagram







おしゃれなテーブル:


フィールドラック ブラック


2019031008 (2)






フィールドラック ブラックは、アウトドアメーカーのユニフレームから発売されている鉄製のラック。


フィールドラックが人気のある理由は、黒色で無骨な雰囲気がかっこいいこと。






フィールドラックの本来の使い方は、ラックとして使用しますが、別売りの天板を購入するとミニテーブルとして使用できます。


FullSizeRender







天板はステンレスと木製が販売されており、ステンレスの方を購入すると、熱いものが直接置けます。




フィールドラックは一時期、人気が出すぎて購入することができませんでしたが、現在は落ち着いています。


2019031008 (1)








































焚き火テーブル:


2020021301 (1)








ユニフレームから発売されていて長年人気があり、多くの方が使っておられるのが焚き火テーブル。


焚き火テーブルを我が家は2台持っており、便利に使用しています。




天板はステンレスになっており、熱い鍋やフライパンも直接置くことができるので、とても便利。


2020021301 (4)








焚き火テーブルは、とても丈夫でガンガン使っても壊れることがなく、我が家は10年以上問題なく使用しています。



スタンドは折りたたむことができ、ぴったりと天板に収まるので、とてもコンパクト。


2019031001 (1)








キャンプを長くされるなら、絶対持っておきたいテーブル。


















焚き火テーブルのひと回り大きなサイズが焚き火テーブルラージ。


















ウッドロールトップテーブル:


FullSizeRender








ウッドロールトップテーブルは、アウトドア専用通販大手のナチュラムが手掛ける、プライベートブランドのハイランダーから発売されています。






「ハイランダーの商品は品質が良く、値段が安いので手軽に購入できます」


木の材質はブナが使われており、ブナは材質が硬く、強度と重さがしっかりとしており丈夫。




値段は安く販売されていますが、品質に問題はなくしっかりとつくられています。


FullSizeRender








ウッドロールトップテーブルは90㎝と120㎝があり、天板がロール式で脚がたためるので、とてもコンパクト。




楽天のテーブルランキングでも常に上位で、人気があります。





























グランドホームテーブル:


FullSizeRender








グランドホームテーブルは、テントファクトリーから発売されている木製ロールテーブル。




テントファクトリーは、2012年に誕生したアウトドアブランド。


リーズナブルな値段ながら、しっかりとした商品を販売されています。






材質は、ヨーロッパケヤキを採用しており、木材は硬く、耐久性があるのが特徴。


FullSizeRender








グランドホームテーブルは、しっかりしたつくりで長年使用できるのがメリット。


サイズは、60・90・120cmのサイズがあります。
























ウッドロールテーブル:


2019031007








ウッドロールテーブルは、株式会社eSPORTSのプライベートブランド商品。




天板はタモが使われており、脚は艶消しブラックのアルミフレームで、見かけが良くとてもおしゃれ。


FullSizeRender








70㎝×47㎝の小型テーブルで、天板までの高さが40㎝なので、ロースタイルに合うテーブルです。


値段が7千円程なので、手軽に購入できるのが良い所。
























バカンスバンブーテーブル:


20181212001 (1)








バカンスバンブーテーブルは竹の素材のテーブルで、肌触りがよくとても丈夫。


我が家は5年以上バカンスバンブーテーブルを使用していますが、いまだに壊れることなく使用しています。




大小のバカンスバンブーテーブルがあり、使い勝手がいいのは小さいサイズ。






「小さいサイズは3千円までで、手軽に購入できます」


サイズは、500×300×210mmなので、コンパクトなミニテーブル。


2019031004








大きいサイズのバカンスバンブーテーブルグランは、お座敷スタイルの時のテーブルに我が家は使用しています。

2019031005




























 クラシックウッドロールテーブル :


FullSizeRender








 クラシックウッドロールテーブルは、ヒマラヤのプライベートブランドのビジョンピークスから発売されている木製のロールテーブル。






「サイズは、900×60×430mm」


FullSizeRender








クラシックウッドロールテーブルのおすすめな所は、1万円までで購入できること。


他の木製テーブルに比べて値段が安いので、手軽に購入できるのがメリット。




木の材質はブナが使われており、ブナは材質が硬く、強度と重さがしっかりとしており丈夫。








「1万円までのロールテーブルにしては、しっかりとしたつくり」


コスパが高く、手軽に購入できる木製ロールテーブルを探しておられる方におすすめ。

















パネルロングテーブル:


FullSizeRender








パネルロングテーブルは、アウトドアブランドのYOKAから発売されている木製テーブル。


YOKAは2015年に設立された、まだ新しいブランドで、「YOKAを知らない」という方もおられます。




YOKAは木製テーブルが有名で、いろいろな形の木製テーブルを販売されています。






今回、紹介するパネルロングテーブルは、1040×360×372mmで家族でつかには、ちょうどいい大きさ。


FullSizeRender








値段は2万円程しますが、しっかりとつくられているので長く使用できます。






「パネルロングテーブルは、ウレタン塗装をしており防水性が高いのが特徴」



FullSizeRender








チャムスから発売されているのが、チャムスバンブーテーブル。


チャムス好きには、絶対に外せないテーブル。




材質は天然木の竹を採用しており、ナチュラルな雰囲気と風合いが特徴。


高さは3段階に調整でき、ローテーブルやキッチンテーブルに幅広く使用できます。


FullSizeRender








チャムスバンブーテーブルは、二つ折りにすることができ、持ち運びに便利なキャリーバッグ付き。



天板にブービーロゴがあり、見た目がとてもかわいく、チャムス好きには外せないテーブルだと思います。


FullSizeRender
























笑's 焚き火調理台:


FullSizeRender








アウトドアブランドの笑'sから発売されているのが、焚き火調理台という天板にステンレスを使用したローテーブル。




笑's 焚き火調理台の良いところは、天板にステンレスを採用しているので、ダッチオーブンなどの熱いものを直接置けます。


サイズは、300×450mmと300×700mmがあり、家族で使用するなら700mmの方がおすすめ。


FullSizeRender








笑's 焚き火調理台は、生産される台数が決まっており、早めに購入されないと売りきれる可能性があるので注意が必要。






「笑'sの製品は、しっかりと丈夫につくられているので有名」


値段は高いですが、長く使用できるのが笑'sの製品を購入するメリット。
























まとめ:

2019012601 (4)








キャンプで使用するテーブルは、絶対必要で購入しなければいけません。




テーブルはいろいろなアウトドアブランドから発売されていますが、自分の気に入ったテーブルを購入しないと、また買い直す必要がでてきます。


値段だけにはこだわらず、自分好みのテーブルも見つけて下さいね。



以上、「2020年最新版!キャンプで使うおしゃれなテーブル10選!年間50泊キャンプをする我が家の選び方」でした。


アウトドア最安値はこちら!(ナチュラム)Check!