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「キャンプを始められる方は、テント・タープ・イス・テーブル・クーラーボックスなど、キャンプで使う必要最低限のものを、まず購入されると思います」


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「テント・タープ・イス・テーブル・クーラーボックスなどと共に、テントに敷く寝心地が良く厚みのあるマットもかなり大事です」


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「キャンプ場のサイトが、ふかふかの芝なら、それ程神経質になることはありませんが、土や砂利だと地面がかなり硬いので、しっかりとしたマットが必要」


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今回は、我が家がキャンプや自宅でも、就寝する時に使用している寝心地が良く、我が家がおすすめするマットを詳しくブログで紹介したいと思います。






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キャンプでおすすめマット:


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「我が家は、地面が芝のサイトだけではなく、土や砂利のキャンプ場にもよく行きます」


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「サイトが芝で、ふかふかしているサイトなら、マットにそれ程神経質ならなくても大丈夫」


マットがなくても、厚みのある銀マットを敷いておけば、割と快適に就寝できます。


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「気をつけてほしいのが、地面が砂利や土サイトの場合」


地面が、砂利や土サイトの場合、しっかりとしたマットを敷かないと、痛くて就寝できません。


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マットの敷き方:


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「我が家は、テントの床の上に、オールウェザーブランケットを使用」


オールウェザーブランケットは、NASAが開発した多目的シートで、軽量・コンパクト・防水・保温性に優れています。




テントの床一面に敷くと、床の痛みと傷の防止にもなります。


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最近は、ゲリラ豪雨になることがあり、雨が大量に降ると水溜まりができ、テントの中まで浸水することがあり得ます。


防水効果のある、オールウェザーブランケットを敷いておくと、テントの中まで染み込まず、シュラフやマットを濡らしません。








「オールウェザーブランケットの上には、極厚の銀マット」


寒い時期で気温が下がると、必ずといっていい程、地面から冷気が発生します。


冷気対策をせず、そのまま就寝すると、地面からの冷気が体に伝わり、寒くて寝ることもできません。




我が家は、地面からの冷気をシャットアウトする為に、極厚の銀マットを使用。


極厚の銀マットは、地面からの冷気対策と共に、クッション性もアップさせます。




マルチマットレスは、最強のマット:


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一般的にキャンプで使われているマットは、ウレタンマット・エアーマット・インフレータブルマットなどがあります。


ウレタンマットはクッション性がなく、エアーマットやインフレータダブルマットは、穴があくリスクがそれぞれにあります。






「我が家は、マルチマットレスを使用」


マルチマットレスは、サイズが60㎝×180㎝あるので、寝転がった時の長さと幅は、十分な大きさ




1人分のマットとしてちょうど良く、マルチマットレスを敷いてせまいということはありません。 


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「マルチマットレスは、コットの上にも敷けます」


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「マルチマットレスの厚さは4㎝あり、1cmの低反発ウレタンと3cmの高反発ウレタンの二重構造」   


低反発ウレタンがやわらかく沈み込み、その下にある適度な硬さの高反発ウレタンで跳ね返すことにより、快適な寝心地。   




程よい厚みで寝心地がよく、寝ていて痛いことは一切ありません。     


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寝心地が、柔らかすぎず硬すぎない所が、とても気に入っています。


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丸めても、めちゃくちゃコンパクトにはなりませんが、持ち手があり持ち運びやすいです。

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マルチマットレスは、寝心地がいいので、布団がわりに自宅で使用しています。


値段が3000円程なので、家族全員分揃えても、高い金額にはなりません。


厚さが4cmあり、腰痛の人でも腰が痛くならず、快適に就寝できます。


汚れても、カバーを洗濯機で洗うことができるので、とても清潔。


以上、「キャンプで寝心地重視を選ぶならこのマットしかない!詳しくブログで紹介」でした。


以上、「キャンプで寝心地重視を選ぶならこのマットしかない!詳しくブログで紹介」でした。


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