カテゴリ:キャンプ道具

エントリー2ルームエルフィールドは、スノーピークから発売されている2ルームテント。値段が8万円程で販売されており、スノーピークの2ルームテントとしては手軽に購入できるのがメリット。スノーピークの2ルームテント、ランドロックは16万円程するので、エントリー2ルーム ...

キャンプ業界で、上位のシェアがあるコールマン。コールマンはキャンプ用品をたくさん販売されていて、その中でもテントが特に人気があり、キャンプ場に行けばコールマンのテントをよく見かけます。使用されている方が多いということは、それだけ使い勝手がいいということ。 ...

キャンプサイトがオートサイトではなく、サイトに車を横付けできない場合、車からサイトまでの荷物運びがけっこう大変。特にサイト料金の安いキャンプ場や無料のキャンプ場は、オートサイトではない所が多いと思います。駐車場からサイトまで距離があった場合、手で荷物を持 ...

キャンプで料理を作る時、ツーバーナーではなく手軽に使えるカセットコンロを使用されている方が最近増えています。我が家もキャンプを始めた頃にツーバーナーを購入しましたが、積載する時にかさばることもあり、最近は使用していません。ツーバーナーよりカセットコンロの ...

木製のコットで有名なのがバイヤーから発売されているウッドコットで、アメリカ製の木製フレームコット。とてもがっちりとしたつくりで耐久性も優れ、大型のベンチのようにも使えます。バイヤーのウッドコットの魅力は、雰囲気がよく見た目の良さで、木製のフレームとベージ ...

七輪は、大人数で焼肉をするのは不向きですが、家族4人ぐらいまでなら問題なく使用することができます。バーベキューコンロや焚き火台で焼肉をすると、汚れを取るのがけっこう面倒。特に焼肉は油が落ちてコテコテになるので、水や洗剤でこすり洗いが必要です。七輪は水洗いが ...

年間50泊している我が家は、気温が低くなった冬場でもキャンプに行きます。冬のキャンプは装備をきっちりとしておけば、それ程寒くはなく、自宅にいるより快適に過ごせます。冬場は焚き火だけで暖をとるのは厳しく、石油ストーブや電気毛布、ホットカーペットが必要になって ...

キャンプに行ったら必ず夫婦でお酒を飲み、ゆったりとした時間を楽しむ我が家。氷を入れて飲むお酒は、タンブラーに氷とお酒を入れるので、長時間冷たさをキープしてくれます。最近、キャンプでよく飲んでいるのが、アイスジンで炭酸水と割って飲んでいます。我が家のタンブ ...

寒い季節はテントやタープ内をお座敷スタイルにして、ゆったり過ごすのが増える我が家。夏場と違い寒い時期は虫がいないので、お座敷スタイルがやりやすいと思います。お座敷スタイルを快適にする為には床に敷くマットが大事で、我が家は分厚い銀マットをメインに使用してい ...

寒い時期に外で過ごすなら焚き火で暖は取れますが、テントやスクリーンタープなどの幕内で過ごすには暖房器具が必要。キャンプで手軽に簡単に使えるのが、石油ストーブです。キャンプで、石油ストーブを使用するメリット●日本製の石油ストーブなら石油をタンクに入れたまま ...

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