カテゴリ:キャンプ道具

フィールドチャッカーは、新富士バーナーのアウトドアブランド、ソト(SOTO)から発売されているガストーチ。我が家が、数あるガストーチからSOTOのフィールドチャッカーを選んだ理由は、使い勝手がよく安全だから。カセットガスを使用するので、安心して使えて信頼できるメー ...

フジカハイペットは、純日本製の石油ストーブ。日本製でしっかりとつくられているので、他の石油ストーブと比べて値段が高くなっています。値段は3万円以上しますが、日本製なので安心して使えるのがフジカハイペットのメリット。石油ストーブは芯交換すると何十年と使え、我 ...

最近はハイスタイルよりロースタイルの方が人気。我が家もキャンプを始めた頃はハイスタイルでしたが、時間が経つにつれ徐々にロースタイルに変わってきました。ハイスタイルは、自宅で使っているテーブルとイスのような感じなので、調理や食事がやりやすく、自宅にいるよう ...

ミニ焚き火台は、雑誌「fam 2015 Autumn」の特別付録としてついていたものですが、2017年にはSOTOからミニ焚き火台テトラとして製品化されました。特別付録のミニ焚き火台とSOTOのテトラの違いは、テトラには「Columbia 」の文字が入っていないことだけで、形や大きさなどは ...

新しくテントを購入したらグランドシートを一緒に購入されるか、自作されることをおすすめします。グランドシートは絶対必要!テントを設営する時は、グランドシートを必ず敷いて予防するのが大事。グランドシートの役割は雨のしみ込みを防いだり、テントの底の痛みを保護し ...

アラジンと開発を手掛ける株式会社千石が技術を融合させた、新ブランドのセンゴクアラジン。アラジンはブルーフレームが有名で、80年以上の歴史がある石油ストーブ。ブルーフレームは80年間、基本的な形は変わっていないこだわりの強さで、自宅はもちろんキャンプで使用され ...

年間50泊している我が家は、気温が低くなった冬場でもキャンプに行きます。冬のキャンプは装備をきっちりとしておけば、それ程寒くはなく、自宅にいるより快適に過ごせます。冬場は焚き火だけで暖をとるのは厳しく、石油ストーブや電気毛布、ホットカーペットが必要になって ...

年間を通して一番過ごしやすい季節は秋キャンプで、真夏程暑くもなく真冬にキャンプをするよりも気温が下がらないので、重装備ではなくても手軽にキャンプができます。外にいる時は焚き火で暖がとれ、テントやシェルターの中はカセットガスストーブや石油ストーブ1台で快適に ...

キャンプやデイキャンプで炭を使う時、段ボールに入ったまま持っていっても全部使いきれず持って帰ってきます。何回か持ち運びすると段ボールは弱くなってくる段ボールが傷んでくると、隙間から炭くずが落ちてきて、車やキャンプ道具が汚れることもあります。粉々の炭が車に ...

キャンプでテントやタープを設営するのに必要なのがペグで、そのままペグ持っていくとばらけてしまうので、ケースが必ず必要。アウトドアメーカーからたくさんの種類のペグケースが販売されていますが、ペグの本数が多くなってくると入らないケースもあります。我が家はキャ ...

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