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「人気のあるキャンプ場なら、数ヶ月前から予約をしなければいけません」


予約した当日が良い天気なら問題はありませんが、予約をしたその日に雨がたまたま降る可能性もあります。




キャンプ当日が近くなってくるとキャンセルする場合、キャンセル料金を取られることもあります。


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「雨の日に、キャンプ場をキャンセルする理由は、雨撤収や雨設営が大変なこと」


そして、雨撤収で濡れたテントの乾燥だと思います。


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「テントを濡れたまま
掘っておくと、1週間程でカビが生えるリスクがかなり増えます」


一度ついたカビは取ることができず、カビがつくと広がっていき、テントが使い物にならなくなってしまいます。




何十万もするテントなら、尚更もったいない話。


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自宅でテントを乾かすのが無理なら、スポーツオーソリティのテント乾燥サービスがおすすめ。


今回は、スポーツオーソリティがおこなっている、テント乾燥サービスを詳しくブログで紹介したいと思います。












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スポーツオーソリティ:

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「残念ながらテント乾燥サービスは、全国のスポーツオーソリティでおこなっていません」


テント乾燥サービスを利用できるのは、川越南古谷の1ヶ所のみ。




配送はしておらず、店舗まで乾燥できたテントを取りに行かなければいけません。


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川越南古谷店:













サービス内容:


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「スポーツオーソリティのテント乾燥サービスの内容と金額は、下記の通り」


濡れたテントはゴミ袋に入れて、スポーツオーソリティの店舗に持って行くだけ。




店頭にて必要事項を書き、料金を支払います


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「仕上がりは、5日前後」


作業終了後は電話連絡があり、伝票を持って店頭に取りに行きます。



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「テント乾燥サービスの料金は、ドームテントやスクリーンタープは3500円で、2ルームテントやコットン生地は7000円になっています」



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「テント乾燥サービスの料金は、3500円~7000円なので、少々値段が高い感じもします」



テントを濡れたまま
掘っておくとカビが生えてしまい、一度生えたカビは取ることができず、広がっていきます。


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「一度カビが生えてしまうと、テントは使い物になりません」



最近の大型幕は10万を軽く超えてしまい、10万円以上のテントを無駄にするのは、もったいない話。




テントを濡れたまま放置するなら、3000円~7000円を出した方が良いと思います。


それと、オフシーズンに入る時に、今季使わなくなったテントを綺麗に完璧に乾燥させる為に預けるのも良いですね。


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テントの取り扱いメーカー:



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「テント乾燥サービスの対象は、スポーツオーソリティが取り扱っているテントのみ」



スノーピーク・コールマン・キャンパルジャパン・ロゴスなどの、よく耳にするアウトドアメーカーは大丈夫だと思います。




最近できたアウトドアメーカーのテントや海外製のテントは、事前に問い合わせをしといた方がよいかもしれません。



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まとめ:


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雨撤収でテントが濡れて、1週間程はカビることはないとは思いますが、それ以降はカビる可能性があります。



一度カビが生えてしまうと、カビを取ることができず、広がっていきます。





カビが生えると、テントは使い物になりません。



カビが生える前に、スポーツオーソリティのテント乾燥サービスを利用してみて下さいね。



以上、「スポーツオーソリティのテント乾燥サービス!雨撤収の時にテント乾燥させるのに便利」でした。


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