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「最近、キャンプ場に行くとよく見かけるようになったのが、キャンパルジャパンから発売されているグロッケ12TC」


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「グロッケ12TCは、今の流行りはベル型テント」



ノルディスクのアスガルドをはじめ、最近はベル型テントが非常に人気があります。


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今回は、今流行りのアスガルドに似たグロッケ12TCを、詳しくブログで紹介したいと思います。


購入を検討されている方は、ぜひ参考にして下さいね!












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*タイトル
グロッケ12TC


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■重 量 / 総重量(付属品除く):

14.7kg[内 容]フライ:約9.3kg、グランドシート:約1.8kg、ポール:約3.6kg


■素 材 /

・フライ:T/C(耐水圧350mm)、ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)

・グランドシート:ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)

・メインポール:スチールφ32mm、フロントポール(Aフレーム):アルミφ22mm

■収 納 / 80×35×33cm










「ベル型テントで人気があるのが、我が家も保有しているノルディスクのアスガルド」



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「ノルディスクのアスガルドは、デンマーク発のアウトドアブランド」


海外のテントとしてはしっかりとしたつくりで、幕質も分厚く丈夫にできており、長く使用できます。




見かけもよくとてもおしゃれですが、アスガルドの値段はフロアも入れると18万円程し、購入しにくいのが唯一のデメリット。



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価格で見るなら、アスガルドよりグロッケ12TC。



グロッケ12TCは、10万円前後で購入できますが、アスガルドはフロアを合わせると18万程するので、8万円の差がでます。




値段の面で見るなら、グロッケ12TCの方がお得感があります。



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「キャンパルジャパンのポリコットンテントは、信頼ができる」


我が家が、保有しているツインピルツフォークTCも、キャンパルジャパンから発売されていて、グロッケ12TCと同じポリコットンテント。


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「キャンパルジャパンの、ポリコットンテントを保有しているからこそ言えることは、とてもしっかりとした幕の厚み」


ポリコットンの幕の厚みや丈夫さはアスガルド程ではありませんが、グロッケ12T/Cも幕の分厚さや丈夫さは全く問題ないレベル。





グランドシートは取り外しができ、巻き上げると土間使用ができます。


半分を土間使用にして、半分をお座敷スタイルにすることも可能。



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「グロッケ12T/Cの良い所は、茶色の裾部分がポリエステルだということ」


白色のテントは、汚れがつくとシミになることがあります。


グロッケ12TCは裾がポリエステルなので、泥などの汚れがついても汚れが目立たず、ポリエステルなので拭き取ると取れます。




ツインピルツフォークTCも茶色の部分がポリエステルで、汚れが付いても安心。



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夏以外の季節で活躍


「小窓やベンチレーターがあっても、大型の入り口が1ヶ所しかないので風通りが悪いです」


特に夏場は、風通しが悪いと熱がこもり不快に感じでしまいます


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「グロッケ12T/Cが活躍するのは、夏以外の春・秋・冬の季節」


寒い季節は結露が発生しますが、幕質がポリコットンだということで、垂れるほどの水滴は発生しません。




結露が少なく、撤収日の朝に水滴を拭く作業がいらないので、とても楽。


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「ポリコットン幕は幕質が分厚く、暖かい空気を外に逃がさないので、暖房器具をつけると冬場でも暖かいです」



ポリコットン幕が人気があるのは、寒い時期に使用できるメリットが大きいから。


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4人家族でも快適


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「グロッケ12TCの大きさは400cmあるので、4人家族で使用するには十分な大きさ」



日差しが強い日は、タープと連結すると快適です。


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まとめ


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最近、人気があってよく見かけるのが、キャンパルジャパンから発売されているグロッケ12TC。


今流行りのポリコットンで、ベル型テント




ポリコットンのテントは結露が少なく、寒い時期でも暖かい空気を外に逃がさないので、暖房器具をつけるととても暖かいです。



長くキャンプをするなら、ポリエステルの素材よりポリコットンテントがおすすめ。


夏以外に季節、春・秋・冬に活躍するテントですね。


以上、「徹底レビュー!グロッケ12TCの使い勝手と購入するメリットを詳しくブログで紹介!」でした。


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