FullSizeRender








「最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなアウトドアブランドから、たくさんの種類のキャンプアイテムが発売されています」



キャンプで使うテントも同じで、たくさんあり過ぎて、どの形のどのメーカーのテントを購入したらいいか、迷われると思います。


IMG_0005 (2)









「購入するのに迷ったら、ロングヒット商品を選ぶのもひとつの方法」



今回紹介するノルディスクのアスガルドは、昔から形が変わらない人気のテント。


2020013008 (4)









「昔から変わらないということは大きなことで、モデルチェンジしたり廃盤になったりすると、型落ちをしてしまい古臭さを感じて、結局使わなくてなってしまいます」


せっかく購入した数十万するテントが、廃盤になり型落ちしてしまうと、もったいない気持ちになります。




ノルディスクのテントは、アスガルドも含め、モデルチェンジや廃盤になることが少ないので、長く使用できます。


2020013008 (7)









今回は、我が家も使用するアスガルドの特徴や、グランドシートをどんなものを使ったらいいのかを、詳しくブログで紹介したいと思います。










2020011652









お気軽にフォローして下さいね^^
  Instagram










アスガルド:


2020013008 (6)









「ノルディスクのテントを購入するメリットは、テントがモデルチェンジや廃盤になることが少ないので、長く使用できること」



せっかく購入した高価なテントが、モデルチェンジや廃盤になってしまうと、型落ちになってしまい、古臭さを感じて、結局は使わなくなります。




我が家も、廃盤になったテントを何個か保有してますが、まだ使えるのに、古臭さを感じて使わなくなっています。


2015010806









「ノルディスクのテントは、モデルチェンジや廃盤が少ないので、値段は高いですが、購入すると長く使えるメリットがあります」


今回紹介するアスガルドも、昔から形が変わっていません。


FullSizeRender









「最近は、ポリコットンブームということもあり、いろいろなアウトドアブランドから、ポリコットン素材のテントが発売されています」


我が家も数種類のポリコットンテントを保有してますが、アスガルドが一番生地が分厚く丈夫。


2021010901 (3)









「アスガルドは、ポリコットン製の生地で、分厚く丈夫でしっかりとしたつくりなので、長く使用できます」



IMG_9171










アスガルドサイズ:


FullSizeRender



「アスガルドはミニサイズの除き、7.1・12.6・19.6の3種類のサイズがあります」



FullSizeRender









「アスガルド7.1は、サイズが300×265×h200cmになっており、荷物を入れて2人で、ゆったり使用できます」


我が家も、保有しています。


2020013008 (7)



アスガルド7.1:


定員:1~3人

本体サイズ:300x265x200cm

収納サイズ:97x30cm

重量:15.5kg 素材(フライシート):テクニカルコットン/ コットン35%、ポリエステル65% (フロア):150Dターポリン(sewn-in-flor)

耐水圧:(フライシート):350mm (フロア):100%防水

ペグ:スチール製V型17本

ポール:
スチール製2本



FullSizeRender

























「アスガルド12.6のサイズは、400×375×h250cmで、4人家族で荷物を入れて使用できます」


FullSizeRender



アスガルド12.6:


本体サイズ:400x375x高さ250cm

収納サイズ:95x30cm 

重量:21kg

素材(フライシート):テクニカルコットン/ コットン35%、ポリエステル65%

耐水圧(フライシート):350mm

ペグ:スチール製V型26本

ポール:スチール製2本



FullSizeRender


























「アスガルド19.6は、サイズが500×470×h300cmになっており、4人家族で荷物を入れてゆったり、4人以上の人数でも使用できます」


FullSizeRender



アスガルド19.6:



本体サイズ500x470x高さ300㎝

収納サイズ116x42cm

重量20kg

素材(フライシート)テクニカルコットン/ コットン35%ポリエステル 65%

耐水圧350mm

ペグスチール製 V型27本

ポールスチール製 2本


























アスガルドのグランドシート:


2020013008 (5)









「アスガルド専用のグランドシートは、ノルディスクのメーカーから販売されていません」



もし純正のグランドシートが発売されていても、値段が高いと思うので、なかなか購入しにくいと思います。




グランドシートが、メーカーから発売されていないので、かわりになるものを用意しなければいけません。


IMG_9112









「グランドシートなしで使用している方はおられないとは思いますが、必ずボトムの下はグランドシートを敷いて下さい」



グランドシートを敷がないと、ボトムが痛んでしまいます。




我が家は、アスガルドのグランドシートにシルバーシートを使用しています。



2016020701









「ブルーシートも選択のひとつですが、シルバーシートの方がおすすめ」



シルバーシートは、生地の厚みが分厚いので、強度と防水に優れています。


アスガルドのボトムの形に切った方がよいと思われぎみですが、我が家は四角いままで使っています。




四角いままのシルバーシートを、アスガルドのボトムの形に、少し小さ目に折り込んで下さい。


IMG_9115









「我が家がなぜ、ボトムの形に切らないかというと、シルバーシートを折り込むことで厚みをだす為」



雨で地面に水たまりが出来た時、折り込んで分厚くすると、ボトムに雨水がしみ込みにくくする為です。


IMG_9117









「ボトムは、特殊な形なので、シルバーシートを切るのが大変というこもあります」



見た目がいいのも、ブルーシートよりシルバーシート。


2016020722

























まとめ:


2016020721









アスガルドのグランドシートは販売されていないので、他に用意する必要があります。


ボトムに敷くシートは、生地の分厚い、シルバーシートがおすすめ。




ブルーシートより、シルバーシートの方が良いと思います。


値段はシルバーシートの方が高いですが、厚みと防水性に優れており、強度も高いです。



アスガルドのボトムの下は、必ずグランドシートを使って下さいね。ボトムの痛みの防止になります。


以上、「アスガルドのグランドシートはこれしかない!サイズの選び方も詳しくブログで紹介」でした。


アウトドア最安値はこちら!(ナチュラム)Check!





 






 キャンプバーゲンコーナー(amazon)Check! 


 アウトドア人気ランキング(楽天)Check!