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「最近のキャンプ場は、キャンプ場内にお風呂がある所が増えてきています」



場内に温泉がある所は、温泉を楽しみながらキャンプもできます。


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「キャンプ場内にお風呂があると、車を使わずサイトから歩いてお風呂に行けがメリット」


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「我が家のキャンプの楽しみは、楽しく美味しいお酒を飲むこと」


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「場内にお風呂があると、車を使わなくてもいいので、気兼ねなくお酒が飲めゆったりと過ごせます」


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「特に夏の暑い時期のキャンプは、どうしても汗をかいてしまいます」


シャワーやお風呂に入った方がよいですが、入れない時や入れない事情もあります。


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今回は、シャワーやお風呂がない時はどうする?我が家の方法を詳しくブログで紹介したいと思います。









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*タイトル
キャンプでシャワーなしの時はどうする?


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「寒い時期は、汗をかくこともないので、キャンプでお風呂に入らなくても大丈夫ですが、気温が上がる夏場は、汗をかいてしまうので、できればシャワーやお風呂に入りたいです」


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「キャンプ場から入浴施設まで遠い時や、シャワーやお風呂に入れない事情もあります」


川や泳げる施設がキャンプ場内にあると、水に入れるので、体がさっぱりとします。


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「夏場は、キャンプ場内に川がある所を選ばれたら、水に入れるので、シャワーやお風呂に入らなくても少しはマシ」


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「最近は、体が拭ける、いろいろな汗拭きシートが発売されています」


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「汗拭きシートは、女性用と男性用に分かれていて、特に男性用は、大判サイズ・厚手・液たっぷりというのも発売されています」


2〜3枚程用意して、体全体を拭くと、汗が取れさっぱりします。


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「顔は、洗顔料で洗い流して下さい」


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暑い時期はサイトの工夫も


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「暑い時期のスタイルは、オープンタープで過ごすという方も多いと思います」


オープンタープは、どんな幕質のものを使っておられますか?




最近の流行りは、ポリコットン製のタープ。


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「我が家は数年前まで、ポリエステル製のタープを使用していましたが、ポリエステル製から全てポリコットン製のオープンタープに買い替えました」


ポリコットンタープを使うメリットは、遮光性があり影が濃いので、強い日差しを軽減します。




日差しが強くなる程、ポリコットンタープは力を発揮してくれます。


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「ポリコットンタープは、ポリエステル+コットンが混ざった素材のタープ


ポリエステルに比べて、遮光性が高いのが特徴。


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遮光性があり影が濃い、ポリコットンタープがあれば快適


最近は、ポリコットンタープ人気で、いろいろなアウトドアブランドから発売されています。




その中で、我が家がおすすめするのがタトンカタープ。



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タトンカタープは、我が家が長年使用してきたタープで、2021年にリニューアルし、新しいタトンカタープに生まれ代わりました


従来のタトンカより軽量になり、遮光性が高く使いやすいのが特徴。




軽量ポリコットンながら、遮光性が高く影が濃いです。


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おすすめは、我が家も使用するタトンカタープ1TC


425×445cmで、重量が2.8kgの
タトンカタープ1TCのサイズ




4人家族でも、十分なスペースを確保してくれます。


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「リニューアルしたタトンカタープは、色がサンドベージュになり、とてもかっこいいですよ



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年間50泊キャンプに行く我が家が、おすすめするポリコットンタープ


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「ビジョンピークスのファイアプレイスTCレクタタープもポリコットン製で、大型のポリコットンタープ」


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夏場はインナーだけでも大丈夫


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「テントは、インナーテントとフラシートに分かれており、フラシートの役目は雨からインナーテントを守ること」


フラシートをつけず、インナーテントのみだと、雨が降った時に雨水が染みてきます。




オープンタープの下にインナーテントを張ることで、雨が降っても、オープンタープがフライシートの役割りをしてくれるので、雨が染みてきません。


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「夏場に、オープンタープのみを張るメリットは、涼しいから」


インナーテントにフラシートをかぶせると、どうしても暑い空気がこもってしまいます。




就寝する時は、インナーテントのみでメッシュにすると、かなり涼しいです。


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「寒い時期は、シェルターの中にインナーテントを入れると、暖かく就寝できます」


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「DODから発売されている、インナーテントのみの、カンガルーテントがおすすめ」


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まとめ


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暑い時期は、シャワーやお風呂に入ると、さっぱりとしますが、入浴施設が遠い場合や、事情で入れない時もあります。


そういう時は、汗拭きシートを使い、汗を拭き取ると、かねりさっぱりします。




キャンプ場に、川や泳げる施設のようなものがあると、シャワーやお風呂に入らなくても、それ程気になりません。


特に暑い時期は、過ごしやすい使い勝手のよいキャンプ場を選んでみて下さいね。


以上、「キャンプでシャワーなしの時はどうする?我が家の方法を詳しくブログで紹介」でした。


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