2020100301 (5)








「最近は、キャンプブームということもあり、たくさんの種類のアウトドアブランドから、いろいろなテントが発売されています」


購入する時、どのブランドのどのテントを選んだらいいか迷います。


2020013008 (5)









「選ぶのに迷ったら、人気商品を購入するのも、ひとつの方法」


人気商品は、人気になるだけの理由があります。




今回、我が家が紹介するTCルーテントも、人気があり生産が追いつかず、購入できない時期もありました。


IMG_6431









「ツイッターやインスタグラムを見ても、かなり使用されておられる方が多いですね」


IMG_6140









今回は、現在とても人気のあるTCルーテントを、詳しくブログで紹介したいと思います。







2020011652






お気軽にフォローして下さいね^^
Instagram







TCルーテント:


2020102501 (2)









「TCルーテントは、ビジョンピークスから発売されている2〜3人用のテント」


フライシートをつけなくてもいいので、簡単に設営と撤収ができます。


2020102502 (5)









「TCルーテントは、その名の通りTC幕でできており、冬暖かく夏涼しいのが特徴」


IMG_6073









「生地を触ってみると、その分厚さに驚かれると思います」


生地は、分厚くしっかりとしたつくりなので、長く使えるのがTCルーテントの良いところ。


IMG_6044








   
「テントの、中と外の床部分もしっかりとして、分厚く丈夫」


IMG_6010









「テント全体に、しっかりとした丈夫なつくりだと感じます」


IMG_6429









「収納袋もとても丈夫で、しっかりとした生地なので、長く使えます」


IMG_5995

IMG_6002









「TCルーテントの人気がある理由は、素材がポリコットンになっているのに、値段が1万5千円と、手軽に購入できるところ」


1万5千円なので、気兼ねなくガンガン使用できます。


2020100302 (1)









「色が、今流行りのベージュ色で、どんな色のタープやシェルターに合わせやすいのが特徴」


特に、ポリコットンタープやポリコットン製のシェルターとの相性がよく、同じTC幕と合わせやすいですね。


IMG_6073









「我が家も、ポリコットン製のタトンカタープや、ポリコットン製のツインピルツTCと使用しています」


夏場は、オープンの下に張ります。


2020083101 (1)









「TCルーテントは、窓が大きく2ヶ所あるので、風が通りやすく、ポリコットン製なので、夏場は他のテントと比べて涼しいです」


IMG_6436

IMG_6039

IMG_6034









「思ってた以上に、窓が大きいという印象」


IMG_6042

IMG_6041









「寒い時期は、シェルターの中に、カンガルースタイルとして使用」


2020102502 (1)








「ポリコットン製なので、暖かい空気が外に逃げにくく、テント内で暖かく過ごせます」


2020102502 (5)









「ベンチレーターが備え付けてあり、温度調整や結露防止の役目にもなります」


IMG_6024









「耐水圧が2000mmあり、雨が降っても安心で、我が家はカンガルースタイルにはせず、そのままTCルーテントを張ることもあります」


IMG_6070









「我が家が最近、よくやっているスタイルが、TCルーテントと焚火陣幕の組み合わせ」


2020100302 (2)









「TCルーテントと焚火陣幕を一緒に張ると、見た目がかなりよく、しっくりとくる雰囲気」


サイトにいて落ち着く感じなので、ゆったりとキャンプができます。


2020100302 (5)









「焚火陣幕は、焚き火の為の陣幕なので、風の影響を少なくし、リフレクターの代わりにもなるので、冬場でも暖かく焚き火ができます」


2020100301 (9)









「特に寒い時期、焚火陣幕があるとないとでは、焚き火をしていて暖かさが全く違います」


image



「TCルーテントのサイズは220×180×130(h)cmなので、大人2人と子供1人の3人までなら、就寝することが可能」


我が家は、夫婦2人で、ゆったりと使用しています。


IMG_6132









「ペグは、アルミペグになっており、地面が硬いとペグが曲がって地面に入っていかず、風が強い日が抜けると心配」


IMG_5999









「ペグは、しっかりとした、丈夫なペグを購入して下さい」


IMG_5999









「我が家は、硬い地面で砂利でもガンガン入っていく、鍛造ペグのエリステ28を使用しています」


2020092202 (5)





「TCルーテントのポールは、グラスファイバー製になっています」


IMG_6004









「グラスファイバー製のポールは、長年使用すると、裂けたり折れたりするリスクが増えます」


テントに、ポールを通し立ち上げる際、一部分に負担や負荷をかけ過ぎると、長年経ち、それが原因でポールが割れたり折れたりするリスクが高まります。



IMG_6006









「ポールに通し立ち上げる際は、ポールの先端からゆっくり曲げて、一部分に負担がかからない用にして下さい」



IMG_6022










張り方:


IMG_6443









「我が家は、オールウェザーブランケットを、グランドシート代わりに使用しています」


IMG_5991










「オールウェザーブランケットは、テントの中の、床部分にも敷くことが可能」


2020013007 (10)









「オールウェザーブランケットは、NASAが開発した多目的シートで、軽量・コンパクト・防水・保温性に大変すぐれています」



2020013007 (11)









「オールウェザーブランケットを、テントの床部分に敷いておくと、床部分のダメージや傷防止にもなります」



2020013007 (10)









「もし、何かのアクシデントで、テントの床部分から雨水が入ってきても、防水性の高いオールウェザーブランケットを敷いておくと、雨水をシャットアウトし、シュラフやインナーマットを濡らしません」



3020011203 (4)









「グランドシートやテントの床部分に敷ける
オールウェザーブランケットは、かなり便利な多目的シート」












「オールウェザーブランケットの上に、テントを広げます」


IMG_6008









「ポールを通して、立ち上げたら設営は完了で、簡単に設営と撤収が可能」


IMG_6017

IMG_6022









「やはり、フライシートがないので、フライシートを付けない分、設営撤収が早くできます」


2020100301 (6)









TCルーテント動画:













「あっという間に、設営撤収ができるので、購入して良かったと思えるテント」


春夏秋冬使える、TCルーテントは、我が家一押しのテントです。




TCルーテントは、アウトドアブランドのビジョンピークスから発売されている2〜3人用のテント。


我が家は夫婦2人なので、ゆったりと使用しています。




TCルーテントは、カンガルースタイル用に便利なテントなので、寒い時期はシェルターや2ルームテントの中に入れることが可能。


暑い時期は、オープンタープの下に入れると、より暑さを軽減できます。


春夏秋冬使えるTCルーテントは、値段が安く手軽に購入できるので、我が家かおすすめするテントです。


以上、「徹底的に解説!TCルーテントを使用している我が家が詳しくブログで紹介
」でした。


アウトドア最安値はこちら!(ナチュラム)Check!





 






 キャンプバーゲンコーナー(amazon)Check! 


 アウトドア人気ランキング(楽天)Check!