FullSizeRender








「最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなアウトドアブランドから、たくさんの種類のテントが発売されています」


いざ購入しようと思っても、たくさんありすぎて、どのテントを購入してらいいか迷います。




迷ったら、クチコミで良いと紹介されているテントを購入するのも、ひとつの方法。


2021013001 (1)









「今回紹介するのが、ホールアースから発売されているアーストリッパー」


FullSizeRender









「アーストリッパーは、ソロで使用するのにベストな大きさのテントで、ソロサイズの2ルームテント」



2ルームテントなので、リビングと寝室に分かれており、アーストリッパー1張りを張るだけで、他のテントは必要ありません。




慣れれば10分程で、設営することも可能。


FullSizeRender









今回は、ホールアースから発売されている、アーストリッパーを詳しくブログで紹介したいと思います。







2020011652








お気軽にフォローして下さいね^^
Instagram








アーストリッパー:


2021021901 (1)





【使用時サイズ】 フライシート:(約)230 x 300 x 145cm インナーテント:(約)215 x 140 x 120cm

【収納時サイズ】 (約)73×19×19cm

【重量】 (約) 5.45kg

【対応人数】 (約)1~2人(インナーテント収容人数)

【素材】 フライシート:ポリエステル(耐水圧 3,000mm、撥水加工、防水シームシール加工、UPF50+、裏側シルバーコーティング、難燃加工) インナーテント:ポリエステル(耐水圧 500mm、撥水加工) フロアー:ポリエステル(耐水圧 5,000mm、撥水加工) フレーム(メインポール):ジュラルミン フレーム(サイドポール):ジュラルミン フレーム(フロント):ジュラルミン 張り綱ロープ:蓄光自在ストッパー付き ペグ:スチール 収納袋:ポリエステル

【付属品】 前室ポールスチールペグ収納ケース張り綱ロープ修理用ボールスリープ ※ハンマーは付属されておりません

【特徴】 ・カラーアシストシステムによりポール、スリーブ、ポールジョイントの各部分が同色に色分けされている簡単安心設計・居住性と収納性を重視した大空間な前室・ファスナー箇所、水の侵入を防ぐレインブロッカー付










「キャンプをするのに、一番面倒なのがテントを張る作業」


キャンプの経験が豊富な方は、わかると思いますが、キャンプを長くしていると、テント設営が面倒になる時もあります。




テントを選ぶのに形も重要ですが、設営が楽にできるということも、選ぶひとつのポイントとしておいて下さい。


アーストリッパーは、慣れると10分程で設営が可能です。


FullSizeRender









「今回紹介するアーストリッパーには、購入してよかったと思える魅力がたくさんあります」



FullSizeRender









①手頃に購入できる値段。


最近は、テントやフレームの質が向上しているおかげで、どのテントも値段設定が高くなっています。


ソロテントも同じく、以前より値段設定が高くなっています。




アーストリッパーは3万2千円と、手軽に買いやすい値段。


値段以上に、つくりもしっかりとしており丈夫で、長く使えます。


FullSizeRender









②幕体やポールはしっかり。


知り合いの方が保有していることもあり、我が家は実際に、アーストリッパーによく触れ合っております。




いつもながら思うことは、幕質・ポールの質が3万2千円程で購入できるとは思えない良さがあります。


FullSizeRender









「幕体の内側が、シルバーコーティングされているので、生地が厚めになっています」


ポリエステルのみのテントより、断然厚みがあり、分厚くしっかりとしたつくり。


2021021901 (5)









「ポールは、ジュラルミンを採用されており、軽くてとても丈夫」



幕体・ポールがしっかりとしているので、長く使えるのもアーストリッパーの良いところ。


2021021901 (4)









③自立ができる。



最近は、たくさんのアウトドアブランドからワンポールテントが多く発売されていることもあり、ドーム式のテントが少なくなってきています。




ドーム式のテントは、自立ができるのでとても便利。


IMG_3029









「例えば、テントの床がウッドデッキで、ペグが打てない所でも、自立式のテントだと設営することができます」


設営後のテント移動も、テントを畳まず、そのまま移動可能。




自立式のテントだと、いろいろと便利なところがあります。


IMG_3026









④前室が広く室内が広い。


ソロキャンプをするのに、せっかくならテント1張りで完結したいと思います。


アーストリッパーは、2ルームテントになっており、前室と寝室に分かれています。




前室が広く室内が高いのが、アーストリッパーの良いところ。


FullSizeRender









「サイズが、230×300×145cmあるので、ソロで使うのに十分なスペース」



ソロなら快適で、少し狭いですが、2人でもなんとか使える大きさ。


前室は、小型のテーブルとイスなら、問題なく置ける広さがあります。




寝室は、215×140×120cmあるので、大人2人でも就寝することが可能。


FullSizeRender









⑤インナーテントは、吊り下げ式。


インナーテントが吊り下げ式になっているので、設営撤収がスピーディーにできます。




雨の日でも、インナーテントを濡らさず、設営撤収作業が可能。


2021021901 (3)









⑥設営がわかりやすく簡単。


カラーアシストされており、色分けされたポール・スリーブ・ポールジョイントで、より早く簡単に設営撤収ができます。



IMG_3031









「クイックアシストピン採用で、カラー分けしたポールの先端がセットしやすくなっており、より設営がしやすくなっています」



慣れば、10分程で設営可能です。



IMG_3033









「レインブロッカーで、ジッパーを覆うようにレインカバーを付加し雨の日のキャンプも安心」



IMG_3032









「全体的につくりや構造もよく、3万2千円以上の価値があるテントだと思います」



安かろう悪かろうの時代は、もう終わりました。





アーストリッパーは、我が家のおすすめできるソロテント。



FullSizeRender


























まとめ:


IMG_3029









今回は、ホールアースから発売されているソロテント、アーストリッパーを紹介しました。



値段も3万2千円程と、手軽に購入できるのも魅力。



値段の高いテントだと、大事に使おうと思い、使用しにくい場合もありますが、手頃な値段のアーストリッパーだと、気軽なくガンガン使用できます、



幕質も分厚くしっかりとしたつくりなので、購入すると長く使用することも可能。



以上、「ホールアースのアーストリッパー!購入する6つのメリットと使い勝手を詳しくブログで紹介
」でした。



アウトドア最安値はこちら!(ナチュラム)Check!





 






 キャンプバーゲンコーナー(amazon)Check! 


 アウトドア人気ランキング(楽天)Check!