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「最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなアウトドアメーカーから、たくさんの種類のキャンプアイテムが発売されています」


今回紹介する焚き火台も、いろいろなメーカーから発売されており、どのメーカーのどの形の焚き火台を選んだらいいか迷います。


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「購入に迷ったら、昔も今も人気のある、ロングヒット商品を選ぶのもひとつの方法



ロングヒット商品は、昔から今も売れ続けている商品なので、流行りすたりがなく、いつまででも古臭さを感じません。


廃盤になることがないので、いつまでも長く使用できるのもメリット。




今回我が家が紹介する焚き火台が、コールマンから発売されているファイアーディスク。


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ファイアーディスクも、長く人気のあるロングヒット商品


流行りすたりがないので、古臭さを感じず長く使用できます。




ファイアーディスクは、楽天の焚き火台ランキングで常に上位の商品。


見た目の良さと、使い勝手の良さがあります。


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人気があり売れているファイアーディスクには、もうひとつ小さなファイアーディスクソロがあります


ファイアーディスクソロは、ファイアーディスクの弟分。




ファイアーディスクを、そのまま何も変えず小さくしたのがファイアーディスクソロ。


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今回は、コールマンから発売されているファイアーディスクソロの使い方を、徹底的にブログで紹介したいと思います。








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ファイアーディスクソロ:


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「焚き火台ランキングで、常に上位のファイアーディスク



ファイアーディスクには、形も何も変わらず、そのまま小さくなったファイアーディスクソロがあります。


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サイズは、ファイアーディスクが直径45×高さ23cm。

ファイアーディスクソロが、直径30×高さ16cmになっており、直径が15cmの差があります。










15cmの差は、それ程ないと思われがちですが、ファイアディスクソロは、想像よりかなり小さな焚き火台と思われた方がいいです



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メリットとデメリット:



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◉ファイアーディスクソロは直径30cmなので、薪をそのままのせると、はみ出します。



40cmぐらいの薪なら、半分に切って入れてください。





そのまま薪がのせられないのが、ファイアーディスクソロのデメリット。



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◉ステンレス製なので、焚き火をガンガンしても変形しません。



素材のステンレスは、分厚く丈夫なので長く使えます。



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◉設置と撤収が楽なのも、ファイアーディスクソロの魅力。



脚を折り畳んで広げ、3秒で設置と撤収ができるのでとても楽。





組み立て作業がいらないのも、長く使える秘訣。



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◉網が付属するので、バーベキューグリルとして使えます。



本体から網までの距離か短いので、網を置いての焚き火料理は難しいですが、炭火焼きなら、できます。





網はとても丈夫で、強度があります。



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◉ケースは標準装備してあるので、購入する必要はありません。


持ち運びする時に、とても便利


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◉コンパクトなので、軽くて持ち運びやすいのがファイアーディスクソロの良いところ。



ファイアーディスクソロは、コンパクトなので主にソロ向き。





家族でキャンプをされるなら、普通サイズのファイアディスクが良いと思います。



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◉ファイアディスクもファイアディスクソロも、同じことがいえますが、風が吹くと灰が飛び散ります。



深さがないので、風の影響を受けやすいのがデメリット。



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メリットとデメリットは、どんな商品でもあります



ファイアディスクソロは、デメリットより、メリットが多い焚き火台。



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ファイアディスクかファイアディスクソロ、どちらを選ぼうと迷われるなら、ファミリーで使うならファイアーディスク



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ソロで使うなら、ファイアーディスクソロがおすすめ



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まとめ:



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ファイアディスクソロは、直径30×高さ16cm。



思っている以上に、小さな焚き火台。



売っている薪をそのまま入れると、はみ出してしまうので、切る必要があります。



薪を切る作業だけが面倒ですが、後は特に使用して使い勝手の悪いところはないと思います。



コンパクトな焚き火台を、探しておられる方におすすめ。



以上、「ファイアーディスクソロの使い方を徹底レビュー!詳しくブログで紹介」でした。



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