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「年間50泊程、キャンプに行く我が家



真夏の暑い時期から真冬の寒い季節まで、春夏秋冬キャンプを楽しんでいます。


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「最近は、キャンプブームということもあり、どこのキャンプ場もいっぱいで、なかなか予約が取れない状態が続いています



特に人気があるのが、高規格キャンプ場と言われる設備の整ったキャンプ場。




高規格キャンプ場は、家族でキャンプに来られる方に人気があります。


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どのキャンプ場も、だいだい数ヶ月先まで予約が埋まっている状態


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手軽にキャンプに行くには、予約を受け付けていないフリーサイトのキャンプ場や、後無料のキャンプがあります


そういうキャンプ場は、来られる方が多いですが、だいたい朝早く行くと良い場所をキープできます。


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高規格キャンプ場は料金が高いだけに、オートサイトで車を横付けるサイトがほとんど


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料金の安いフリーサイトのキャンプ場や、無料のキャンプ場は、車の横付けができない所が多いです


そんな時重宝するのが、キャリーワゴンと言われる荷物を運ぶカートのようなもの。


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今回は、キャンプをするに当たり、キャリーワゴンは必要か?詳しくブログで紹介したいと思います。









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キャリーワゴン:


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キャンプするのに、キャリーワゴンが必要かどうかは、利用するキャンプ場によって違います


いわゆる、高規格と言われる設備が整ったキャンプ場は、料金が高いということもあって、車を横付けできるサイトがほとんど。




車を横付けできるサイトなら、キャリーワゴンは必要ありません。


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利用料金が安いキャンプ場や、無料のキャンプ場は、車が横付けできないフリーサイトが多いです


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車が横付けできないキャンプ場のみ、荷物を運ぶのにキャリーワゴンが必要です


キャリーワゴンがないと、手で荷物を運ぶことになりけっこう大変。




手で荷物を運ぶのと、キャリーワゴンで荷物を運ぶのとでは、全く大変さが変わってきます。


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これから長くキャンプをして行くと、いろいろなキャンプ場に行かれると思います


例えば、滋賀の琵琶湖にある湖岸緑地公園は、琵琶湖のすぐ近くでキャンプができ、とても景色が最高。




我が家は、琵琶湖の景色を楽しみながらキャンプをする為に、湖岸緑地公園を利用します。


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ただ、湖岸緑地公園は、利用料金は無料ですが、オートサイトでないので、荷物を運ぶのにキャリーワゴンが必要です


もし、そういうキャンプ場があって、利用したいと思ってもキャリーワゴンがないと、利用しにくいです。


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これからキャンプを長くする上で、行きたいキャンプ場も増えると思うので、何かしらのタイミングで、キャリーワゴンを購入した方がいいと思います


車を横付けできないと、手で荷物を運ばなけれいけません。


手で運ぶと大変なので、キャリーワゴンが必要。




我が家はキャンプをする上で、キャリーワゴンは、なくてはならないもの。


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我が家は、コールマンのキャリーワゴンを使用


コールマンのキャリーワゴンは、いろいろあるキャリーワゴンの中で一番売れている商品。


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折りたたみキャリーワゴンというものを初めて発売したのがコールマンで、コールマンのキャリーワゴンは、他のメーカーより歴史があります


以前は、コールマンのキャリーワゴンといえば、赤色のみでしたが、現在はいろいろなカラーが発売されています。


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我が家のコールマンのキャリーワゴンも、おしゃれカラーで、とても人気がある商品


めちゃくちゃコンパクトにはなりませんが、車て運ばれるなら、特に問題はありません。




設置も片付けも簡単で、パッと出してサッと片付けられます。



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大量に重い荷物を乗せても、問題なく箱べるのもコールマン製の良いところ


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我が家は、いろいろなキャンプ道具を保有してますが、キャリーワゴンは昔からコールマンで、コールマンのキャリーワゴンを気に入っています


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まとめ:


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キャンプを長くすると、キャリーワゴンは必ず必要になってきます。


後はどのタイミングで、キャリーワゴンを購入するかどうかです。


我が家は、琵琶湖を眺められる無料キャンプ場によく行くので、キャリーワゴンは必ず必要。


これから長くキャンプをすると、キャリーワゴンはキャンプの必需品になると思うので、できれば早いタイミングで、キャリーワゴンを購入されたらいいと思います。


以上、「キャンプでキャリーワゴンって必要?いらない?使い方も詳しくブログで紹介します」でした。


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