2021081430 (60)








「年間50泊程、キャンプをする我が家



真夏の暑い時期や真冬の寒い季節まで、春夏秋冬キャンプを楽しんでいます。


2021081430 (21)









1年を通してキャンプに行っていると、過ごしやすい季節と過ごしにくい季節がわかります


2021051701 (10)









1年で最も過ごしやすいのが、春や秋のキャンプ


真冬ほど気温が下がらず、真夏ほど気温が上がらないので、重装備をしなくてもキャンプができます。


2022041002 (51)









焚き火だけでも暖が取れるのが、春や秋のキャンプ


焚き火好きには、たまらない季節。


FullSizeRender









1年で最も過ごしにくいのが、夏のキャンプ


平地だと1日を通して気温が下がらず、夜も熱帯夜になることもあります。


2020082303 (1)









夏の暑い時期は気温が高いので、食材の保冷も気をつけなければいけません


2021081430 (60)









今回は、夏キャンプに大事なクーラーボックスと、保冷剤を詳しくブログで紹介したいと思います。









2020011652









お気軽にフォローして下さいね^^

Instagram









*タイトル
真夏のキャンプでも余裕!保冷剤は絶対にこれを使うべき


3019101508








夏キャンプは、気温が高いので、食材を冷やすのにクーラーボックスと保冷剤はかなり大事


クーラーボックスもある程度、性能がいいのを購入しないと保冷剤が強力でも、保冷が維持できません。


2021081430 (48)









今、キャンプで流行っているクーラーボックスでおすすめなのが、今回紹介する3点


2021081430 (60)










フィールドアのノーザンクーラーボックス


ノーザンクーラーボックスのおすすめな理由は、高性能クーラーボックスが手軽な値段で購入できること


FullSizeRender









いわゆる高性能クーラーボックスと呼ばれるものは、一体成型構造を採用しており、フタやボディに継ぎ目がありません


圧力注入された分厚い断熱材と、気密に優れた蓋の裏にあるパッキンで、長時間の保冷を実現。


FullSizeRender









5cmの断熱材が使われているので、かなり分厚さを感じます


FullSizeRender









高性能クーラーボックスが手軽に購入できるとあって、ノーザンクーラーボックスはかなり売れています


FullSizeRender

























スチールベルトクーラー


「スチールベルトクーラーは、厚さ3cmの発泡ウレタンが採用されており、クーラーボックス自体の厚みを感じません



いわゆる高性能クーラーボックスと、言われるものではありません。




ただ、真夏のキャンプ、1泊2日ぐらいなら保冷を完璧に維持してくれます。



2018050314









スチールベルトクーラーは、全体的にバランスがよく、悪い所がないクーラーボックス


高級感があり、見た目がおしゃれなのもスチールベルトクーラーのおすすめな理由。


2021081430 (54)









スチールベルトクーラーは、昔から今も流行りのロングヒット商品


流行り廃りがないので、いつまででも古臭さを感じず長く使用できます。


2018051002









スチールベルトクーラーは、我が家も保有しており、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめするクーラーボックス


2020031703 (1)

























イエティのクーラーボックス


いわゆる高性能クーラーボックスとして代表的なものが、イエティのクーラーボックス



イエティのクーラーボックスは、熊に襲われても壊れないという程、丈夫でしっかりとしたつくり。




値段は高いですが、購入すると一生使用することができます。



2020031201 (3)









イエティのクーラーボックスは、回転成形という繋ぎ目のない一体成形を採用しており、高い気密性と優れた耐久性を実現


我が家も保有しており、実際に使用してみるとしっかりとしたつくりで、耐久性のあるのがわかります。


2021100401 (109)









5cmの圧力注入された断熱材が、長時間保冷を維持してくれます


保冷能力は、最大7日間中に入れた氷が溶けないと言われています。


2018050303

2018050308









イエティのクーラーボックスは、我が家が購入してよかったと思えるクーラーボックス


2020031201 (2)






















最強の保冷剤

夏キャンプは、クーラーボックスも大事ですが、中に入れる保冷剤はもっと大事


保冷剤は、100円ショップやホームセンターの値段の安いものまで、いろいろとあります。




値段が安く、保冷能力の低い保冷剤を購入すると、1泊2日のキャンプでも途中で保冷能力がなくなってしまいます。


FullSizeRender









夏キャンプは1日を通して気温が高いので、保冷能力の高いしっかりとした保冷剤を用意すべき


我が家は、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLを使用。










ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLは、マイナス16度の表面温度を約16時間維持します


ドライアイスのように、アイスクリームや冷凍食品の保管も可能。


FullSizeRender









我が家は夏キャンプをするのに、スチールベルトクーラーの中に、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLを2個入れています


f8c0d72d-s[1]




スチールベルトクーラーは、それ程高性能なクーラーボックスではありませんが、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLを2個入れることで、真夏のキャンプでも1泊2日の保冷を余裕で維持してくれます









夏キャンプに、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLは必要なもので、必ず使用する保冷剤


夏キャンプをされるなら、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLを2個保有すべき。


FullSizeRender
























まとめ


2021100401 (104)









夏のキャンプは気温が上がるので、食材を保冷するのにしっかりとした保冷剤が必要。


クーラーボックスも大事ですが、それ以上に保冷剤は大事です。


我が家は、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLを使用しています。


クーラーボックスに、ロゴスの倍速凍結・氷点下パックXLを2個入れることで、真夏のキャンプでも余裕で保冷を維持してくれます。


以上、「最強の保冷剤!真夏のキャンプでも余裕でクーラーボックスの保冷を保ってくれます」でした


アウトドア最安値はこちら!(ナチュラム)Check!





 






 キャンプバーゲンコーナー(amazon)Check! 


 アウトドア人気ランキング(楽天)Check! 
































このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック