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「最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなブランドから焚き火台が発売されています



いざ購入しようと思ってもたくさんあり過ぎて、どのブランドの焚き火台を選んだらいいか迷います。


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以前は、ユニフレームのファイアグリルやスノーピークの焚火台など、ステンレスに厚みがありがっちりしたものが主流でした


最近は、ピコグリルやTokyoCampの焚き火台が爆発的に流行って、軽くて薄い焚き火台に人気が変わりつつあります。




軽くて薄い、軽量のステンレス素材で今売れている焚き火台が、東京クラフトから発売されているマクライト。


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素材にステンレスSUS304が使われており、光沢があり耐食性と強度に優れていて、錆にくいというメリットがあります


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マクライトは現在人気があり過ぎて、1ヶ月ほど待たなければ購入できません。


そんな人気のあるマクライトのメリット・デメリットを詳しくブログで紹介したいと思います。









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*タイトル
マクライトのデメリット


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東京クラフトは、ユーチューバーのタナさんが立ち上げたブランド


キャンプによく行く、キャンプ好きなタナさんが発売されているということで、使い勝手がよく安心して購入できます。


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マクライトは素材に、ステンレスSUS304が使われています


ステンレスSUS304は、素材にニッケルが含まれていて、耐食性や強度に優れていて、錆にくいというのが特徴









光沢があるので、見た目が美しいというメリットもあります


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使用してみての感想


マクライトは、素材のステンレスが薄くてかさばらないので、ちょっとしたスペースに入れることができます


かさばらないので、我が家はキャンプの道具箱に常時入れています。


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収納サイズは21×40cmで、重さが794gと軽量









組み立ては簡単で、3ステップで完了


パッと出して、サッと組み立てることができます。


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組み立てがしやすく組み立てると、とても安定感があります


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マクライトは火床が広いので、縦や横などどんな形でも薪を置くことが可能


市販の大きな薪も、問題なく置けます。


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燃焼効率がよく、薪がきれいに燃えるのもマクライトの良い所


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火床パネルの傾斜と、左右のパネルが風防の役割となって、おき火や灰が風で舞うのを軽減します


横風を軽減してくれるので、焚き火がやりやすいのが特徴。


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マクライトには五徳が付いており、その五徳は2段階に高さを変えられるので、簡単に火の調整ができます


この日はマクライトを使って、タークのフライパンでステーキを焼きました。


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見た目もよく使い勝手のいいマクライトは、我が家のお気に入りの焚き火台


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デメリット



マクライトは、デメリットよりメリットの方が多い焚き火台



使い勝手がいいので、デメリットはあまりありません。


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マクライトは、軽くて薄い焚き火台ということもあり、0.3mmのステンレスが使われています


使用にあたって、歪みやクセがつくなど、少々の変形もあり得ます。




ただ、組み立てや使用していて、特に問題はありません。


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我が家もかなり長い時間、マクライトを使用してますが、それ程気にならず使用していて不都合なことはありません









マクライトは燃焼効率がとてもいいということで、薪がよく燃えます


薪がよく燃えるということは、薪を使うスピードが速いということなので、薪が割と早く減ってしまいます。


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ただ、薪がよく燃えるので、炎がきれいで迫力があります


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マクライトは、少々のデメリットはありますが、メリットが多い焚き火台


年間50泊キャンプに行く我が家が、おすすめする焚き火台。


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まとめ


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マクライトは、軽量ステンレスになっており、薄くて軽いのでかさばらないのが特徴。


コンパクトなので、我が家はキャンプ用品を入れている道具箱に常時入れています。


見た目がよくおしゃれで、選んで良かったと思います。


我が家は、いろいろな焚き火台を保有してますが、最近はマクライトばかり。


マクライトは、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめする焚き火台。


以上、「これがマクライトのデメリット!使い続けている我が家が詳しくブログで紹介」でした。


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