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「マクライトは、東京クラフトから発売されている焚き火台



東京クラフトとは、ユーチューバーのタナさんが立ち上げたブランド。




キャンプによく行っているキャンプ好きなタナさんが発売されているということもあり、安心して購入できます。


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値段は1万円と、それほど安くはない値段ですが、1万円を出す価値がある焚き火台だと思います


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我が家がマクライトを選んだ理由は、薄くて軽くてかさばらない焚き火台が欲しかったから


重量が794gと軽いので、我が家はキャンプ用品を入れる道具箱に常時入れています。


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マクライトは焚き火台としてとても優秀で、焚き火料理をする時も便利


付属品に五徳が付いており、その五徳を使うと簡単に焚き火料理をすることが可能。


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今回は、マクライトの五徳を使用して、ステーキを焼いてみました。









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*タイトル
マクライトの五徳


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マクライトは、東京クラフトから発売されている焚き火台


東京クラフトといえば、ユーチューバーのタナさんが立ち上げたブランド。




キャンプによく行っていてキャンプ好きなタナさんが発売されているということで、使い勝手がよく安心して購入できます。


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マクライトの値段は1万円程しますが、決して高くない値段


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以前は、ステンレス製素材でがっちりとした焚き火台、スノーピークの焚火台やユニフレームのファイアグリルが人気でした


最近は焚き火台の主流が変わり、ステンレス製で薄くて軽い焚き火台が流行っています。




例えば、ピコグリルやTokyoCampの焚き火台など、最近人気があり売れているのは、ステンレス製で薄くて軽い焚き火台。


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マクライトは素材に、ステンレスSUS304が使われています




ステンレスSUS304は、素材にニッケルが含まれていて、耐食性や強度に優れていて、錆にくいというのが特徴









光沢があるので、見た目が美しいというメリットもあります


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マクライトの良さは、薄くて軽くてかさばらないこと


尚且つ、組み立てるととても安定しています。




組み立てしやすいのも、マクライトの良さ。



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組み立てはとても簡単で、3ステップで完了


パッと出して、サッと組み立てられるので、全く手間がかかりません。


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21×40cmで、厚みが2.5cmの収納サイズ


コンパクトに収納できるので、我が家はキャンプ用品の道具箱に常時入れています。




重さが794gと、とても軽くて持ち運びしやすいです。


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マクライトは火床が広いので、縦横自由に薪が置けます


市販の30cm〜40cmの大きな薪を置くことも可能。


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火床が広いので、火力調整がしやすいです


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マクライトは、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめする焚き火台


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焚き火料理


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マクライトには専用の五徳が付いており、その五徳を使用して焚き火料理ができます


本体のスタンド部分に、五徳が滑り落ちないように溝があり、スリット加工されています。


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五徳は2段階に高さ調整ができ、火床との距離が変えられます


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今回は、タークのフライパンを使用してステーキを焼きました


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「タークのフライパンは、ドイツで作られている鉄製のフライパンで、鉄に厚みのあるのが特徴」



鉄に厚みがある分、熱伝導率が良く保温性に優れています。



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「タークのフライパンは、肉のソテーなど、シンプルな料理ほど美味しく出来上がります」



例えばステーキを焼いた時、温度が下がりにくく水分をよくとばすため、外はカリッと、中は肉汁を留めジューシーに仕上がります。



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「ターク社は、100年以上も続く老舗企業で、老舗企業だからこそ安心と信頼があります」



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「タークのフライパンは、クラッシックとローストの2種類あります」



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「クラッシックは、職人がひとつひとつ手作りしたフライパン」



職人がひとつひとつ手作りされているので、値段設定は高くなりますが、一体型のフライパンで長く使用できます。





鉄の厚みは3mmあるので、熱伝導率が良く保温性がかなり高いのが特徴。



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「サイズは、いろいろな料理が作れる、28cmがおすすめ」



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「ローストは、機械プレスで作られたフライパンですが、機械でつくらている為、値段設定が安く手軽に購入できます」



クラッシックより、三分の一程度で購入できるローストは、かなりおすすめ。





ローストは、我が家も使用しています。



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「鉄の厚みは2mmで、熱伝導率が良く保温性に優れています」



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「サイズは、いろいろな料理を作りやすい28cmがおすすめ」



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ステーキを強火で焼き、裏表軽く焦げ目をつけます



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焼き上がったステーキをすぐアルミホイルに包み、10分程寝かしたら完成



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外はカリッと、中はジューシーなステーキの出来上がり


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マクライトは、年間50泊キャンプに行く我が家がおすすめする焚き火台



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まとめ



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最近は、ステンレス素材の分厚い焚き火台より、軽くて薄くてかさばらない焚き火台の方が流行り。



マクライトは、21×40cmの収納サイズでとてもコンパクト。



重さ794gの軽量で、持ち運びやすいのがマクライトの良さ。



火床が広いので、市販の大きな薪が入ります。



付属品の五徳を使用すると、手軽に焚火料理ができます。



この日は、タークのフライパンでステーキを焼きました。



火床が広いので、とても簡単に火力調整ができます。



以上、「マクライトの五徳はどんな感じ?使用し続けている我が家が詳しくブログで紹介!
」でした。



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